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だいもんてつじのみなよろし!                  ~越前大野のお坊さんブログ~

浄土宗寺院善導寺の副住職。父として、ミュージシャンとして、ランナーとして、僧侶として、ふるさとを愛するものとして、子供たちに恥ずかしくない「日本」を残したいものとして、日々をつづります。

2018-04

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寺子屋のテーマ

大人の寺子屋は月に一回程度の頻度で開催しています。
次回、開催は5/21月曜日、テーマは、大人の寺子屋~「死」を考える語る、茶話会・ヨガ・写経~
内容は午前の部 9:00~13:00 お勤め・法話・茶話会(シェアリング)・ヨガ、午後の部 14:00~16:00 写経・茶話会となっています。

正直、参加者が思うように集まりません。
テーマにピンと来てくださって、参加してくださる方もいます。
結構、固定の方々になってきました。
前回は、参加者が無しで開催を中止しました。苦い思い出。

どうしたら、集客ができるのか?
そう思って、結の町匠講座に登録なんかしていますが、特に効果は感じられません。
それだけ、「旦那寺ではないお寺の敷居をまたぐことへの抵抗、跨ぎたいくらいの魅力のある内容ではない」ということでしょう。

だから、開催のテーマは日々考えています。

今回は、決して目を背けられない「死」についてです。
修行とシェアリングを通して、参加者自身に感じてほしいテーマです。

介護、デジタル依存もこれからは外せないテーマになりますね。

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ゲゲゲの鬼太郎

息子(小学校一年生)が、ゲゲゲの鬼太郎にはまってます。
水木しげるが大好きな私からすると、シメシメって感じ。

見ていて気付いたのですが、目玉の親父って、日本の国旗にそっくりですね。
てか、そのものじゃないですか!?

昔はずっと、「目玉の親父は、まともな事ばかり言って、つまらんなー。ねずみ男は、いいなー」何て思っていました。
改めて、見てみると、親父さんの発言は日本の意識なんだろうな。

妖怪の存在も現代の私達の「隙間」を知らせてくれる愛らしい存在やなー

「河童の三平」の映画を見たときに、(人間を傷つけるから)悪者とされる、鬼のセリフが染みました。
山が地震みたいに揺れてたときに
「また山が悲鳴をあげている。人間がまたトンネルを掘ってる。全ての山は、繋がってるのだ。山は、筋肉、川は血管だ・・・」みたいなことを言っていました。

なんか、身が引き締まります。

夢は覚えているほうです。

強烈な夢を見たので、書きます。

舞台は監獄。私はどうやら囚人。
そこには、恐ろしい看守がいて、日本刀差して軍服を着てる。
その看守が、水野晴夫でした(笑)

でも、怖いの。
しかも、私がその看守の大切にしている日本刀に粗相をしてしまったらしく・・・ブチ切れ
早めに謝ろう、そしたら許してくれるわ~と思って、「失礼します!」って、(言わなきゃ発言も許してくれない設定)謝ると
許してくれるどころか、(お前らみたいな虫けらこれで切り殺してやる)バリの迫力で、
首に日本刀を当てられ、切られかけた!

その後、自分では手を下さず、拷問にかけろと部下に命令。
その部下が、小野武彦

こんな感じで拷問するんだよと、髪の毛つかまれて壁にぶつけられ、殴られる・・・
これを次にやられるんだな~ってところで、目覚めました。
ドキドキした~

また別の日。
夜の暗い道を運転。
私は助手席、妻が運転。
結構スピード出してたのに、ナビを触りだす妻。
危ないよ、って思った瞬間にガードレールを突き破って、海に転落。
転落するのも、なかなかゆっくりで、「大丈夫、大丈夫、なんとかなるよ」って言っている、私。
30秒ほど、ぐんぐん飛んで行って、深いところを避けて、浅い岸に転落?着地した車。

目の前にイタリアンレストランとフランスレストランが並んでいたけど、イタリアンレストランのほうで結婚式の二次会があるらしく、それに出席してきました。

これは、書いてみるとくだらないですね。

落下の夢はよく見ます。

加賀温泉郷マラソン2018

久しぶりにフルマラソンの大会に参加してきました。
加賀温泉郷マラソン。
アップダウンがなかなかえげつない大会でした。

今年は四万十川ウルトラマラソンに参加・完走が目標なので、その経過地点として・・・
楽な走り方、長い距離を走れる身体づくりが今回の目的でした。
だから、タイムは捨てて(言い訳に聞こえますが、言い訳です)、自分の体を感じながら、走ろうと決めていました。

結果は、3:36:01.
前回の大阪マラソン2017はサブスリーを狙いながら、大失速してサブ3.5ぎりぎりでした。
今回の練習量、体重(気にはしつつも毎年78キロ前後)、練習内容をかんがえると、こんなもんだろうと、予測通りでした。

私たちは、「今」を感じることから、逃げがちです。
もう癖になっちゃっているから、気づく事も無いくらい自然にやってのけます。
過去を思い出して、今を塗りつぶす。
今から逃げたくて、未来を想像する。
ギャンブルをすることも、小説を読むことも「今」を直視しない行為だといわれています。

走っていて、今回思ったことは、
・この先上り坂があと何回かあって、この足の状況でやり切れるか
・サブ3.5を切らないと恥ずかしい
・沿道の人が僕(の頭に着けたアンパンマンの人形を)を見て応援してくれている、から返事しないと!
・あの人の走り方、変だな~、あれでよく俺とおんなじペースで走れてるな~
・よっしゃ~抜いてやった~俺の勝ちや!しょぼいんじゃ~!
・(抜かれたけど、気にしない、勝ち負けじゃないもん、俺は自分と戦ってるんやもん)
・マラソンは、人生やな~ぼちぼちで走っていかないと最後までたどり着けん!無理は禁物!
  自分に勝つっていっても、負けてもいいやってくらいの生き方の方が、いいやん?!人間らしいやん?!
・自分の気持ちに打ち勝ってこそ、ナンボやろ~!!
・もうあかん!あそこまで行ったら、歩く!休む!止まる!
・(立ち止まったら)走れ~情けない!

というような感じでした。似たり寄ったりの事をずっと考えていました。

阿弥陀経・般若心経・念仏・真身観文・尋朝礼賛偈といったお経を頭の中で読んで、今からだに起きている苦しさを誤魔化そうともしました。
しかし、面白いのがこれも何回もおんなじ所を、繰り返して全然前に進まないのです。
音楽を聞くっていうのも、私にとっては今の自分の状態を誤魔化す行為な気がします。

ともあれ、タイムへの拘りを切り捨てるのが、なかなか難しかった。
サッカーや駅伝、スポーツが得意で自分にストイックに生きてきた分、やれるところの二三歩先なで自分を追い込んで、限界を広げる!っていうのが、生き方でした。
ここを外すと、自分じゃなくなる気がずっとしていました。

タイムがどうであろうと、他人にどう見られようと、どう感じられようと、自分自身で「楽しかった!」、「幸せやった!」と感じられれば、もうそれは「勝ち」だろうと。
「タイムが・・・」、「ダメやった」、「悔しい!」、「あのランナーに負けた!」ってゴールした後、腐ってたら「負け」で、走らないほうがいいんだろうなと思いました。

実際、僕以外のランナーさん達は、からっとしたもんです。
スタート前も、ゴール後も笑顔で、「アカンかったわ~」ってニコニコしながら話しているし、「今回は負けやな~」とか話しているし。
そもそも、大会に友人と出ているってのが、うらやましいですね。
僕は一人。大体ひとり。さみっし。

とにかく、最後にあんな感じでお互いの、自分自身の健闘を讃えて、良くも悪くも「これが私!」って肯定できる態度を体感するために走っているんだなと、今回の大会では確信しました。

写真は、ゴール直前、子供たちに出会えた瞬間。
ゴール後、家族に出会えるって途中に自分を励ましながら、走りました。
これもその時の「今」を誤魔化すためだったでしょうが。

kagafuru

自分の心身をつぶさに観察して、完走できた大会でした。

生クリーム

小学生の頃、生クリームが食べられなかった。
気持ち悪くなる。
ケーキもみんなが生クリームの誕生日ケーキを食べていても、横でチーズケーキを食べていた。

切っ掛けははっきりしていた。
小学生低学年の頃、近所の子供会でスキーにいった。
保護者一人に子供5.6人、確か2,3家族だったと思う。
そのときオヤツにとクレープ生地と生クリームが出てきた。
多分、その保護者が自宅で用意して持ってきてくださったもの。
世の中にこんなにおいしいものがあるのか!!と衝撃を受けながら、初めてのクレープ、生クリームを貪り食べた。

で、その日、帰宅してから吐いた。
それから、しばらく食べられなくなっていたのです。

37才になって、ショートケーキはたべられるようになったけど、いまだにクリーム系のケーキは、苦手。

この冬、大野をはじめとする福井県は大雪の為、全国に知られるところとなりました。
大野の人でも、車の運転に難儀して雪にハマる事が。
私も例にもれず、自宅前で一回、少し進んでもう一回、通りを曲がるところでもう一回、帰る時にさらに一回ってくらい、ハマりました。
「ウウィウィウィッ!ウウィウィウィッ!」っと、タイヤをまわしていると、気のいい町内の方々はすぐにスコップを持ってとんできてくださる。
たまたま通りかかった人たちも、手伝って雪をどけたり、車を押してくださったり。

その時に、「あらてっちゃん!ひさしぶりやの~」と声を変えて、手伝ってくださったのが、上に書いた生クリームの保護者さん。
じつに20年ぶりに話をしたぐらい。しかも、私のチョカで相当に焦っている時に。
恥ずかしいやら懐かしいやらで、しかも、何とかいったん動いた車は「止まってはいけない」という、コツがあるので、お礼もままならず、お別れしてしまった。

次の日、通りで見かけたそのかたに、「昨日は、ありがとうございました、助かりました!」と何とかお礼を言えた。
「いやなんも、お互い様やでの~」と、田舎らしい、大野らしい声を聴いた。

その方が、3日後、除雪作業中に屋根から落ちて、亡くなられた。
かなりショックを受けた。父と同い年。お子さんも私たちと同年代。
その方が、突然居なくなった。
家族であれば、奥さんが、お母さんが、おばあちゃんが突然、死んでしまった。

結婚した時に、妻に「なんでこんな雪の降る町に、住み続けているのか?」と言われて、答えに困ったことがあった。
先祖がここに住んでいたから、守っていかないといけないから、お寺があるから、その分春の喜びが大きいから・・・
自分自身でも確信を持てない、空虚な言葉ばかり並ぶ。
地震の時も思った。
子供たちを守るためなら、この大野を離れられるか?

4月14日現在。春と言えば桜。
桜の花も散って、いよいよ残雪も目につかなくなってみると、まるであの時の雪が嘘のよう。
これを、キツネにつままれたって言うのでしょうか。

雪は消えても、消えない悲しみの話でした。

ありがたいお電話

有り難いお電話をいただきました。
「先日のお説教の内容、曲がよかったから、もしCDになっていたら購入したい」と
最初は、妻が出たのですが、これは直接聞かせないと、と私に代わってくれました。

先日、坂井市浄土宗寺院が開催した、御忌会(法然上人の遺徳を偲ぶ法要)でお説教のご縁をいただきました。
先祖の恩、恩は気づきにくいけど、一回気づけると胸に温かいものが湧いてくるもの
 それに気づいたら、今度は伝えていく私たちが伝えていきましょう。
  といった、内容を七曲の歌とともにお伝えさせていただきました。

その中でも「おばあちゃんのせなか」という曲が特に感動されたそうです。
いろんな方々から、好評をいただいている曲で、私も大切にしています。
お仏壇の前で、お参りしている風景から、先祖について、死についておばあちゃんとお孫さんが語らっていきます。

電話の主は、「じつは、六月発売に向けて目下、アルバムを制作中です。」という返事から、少し間をおいて、感情を吐露されました。
「五月に娘が嫁いでいく。二人目の娘もそのうち出て行ってしまう。
家で弔いはしているし、お墓参りなんかも言っているけど、果たして、ちゃんと伝えられていたかどうか…」
曲の描く風景から、ご自身の家庭を振り返られて、後悔されている様子でした。
わたしとしては、「大事な事は、言葉にせずとも態度でちゃんと伝わっている。こちらが伝えたい、「大事な事」と娘さんが将来に活かしていく「大事な事」は違うかもしれない。」
という事を、お伝えしようかなとも思いましたが、
なんとなく、その後悔は後悔のままで、これからご自身で考え解消してもらった方がいいかなと、何も伝えませんでした。

しかし、やっててよかったなと、しみじみ、胸が熱くなりました。

これからもがんばります。

雨と桜

境内の桜が美しく散っています。

僕は春とか桜とか、もれなくウキウキしてしまうこの季節の色んな物が実は好きじゃありません。
足元をすくわれそうだから。
そんな感覚は、もうずぅっと持ってます。

好きなことはずっと続いてほしい、いつか終わるけど。
嫌いなことは続かないでほしい、良い事か悪い事か分かんないけど、その前触れ。
目先に惑わされたら、いけないと、冷めていてなかなかつまらん奴です。

花見は好きだけど、友達と飲むのが好きです。

そういえば、お釈迦様のおなくなりになったのは2/15。
新芽が延び始め、満月の全て満たされた頃。
ご自身が、(悪魔と契約されたとか)弟子に最期出会えるように、その時期を選ばれたと言います。

桜は散っているのが、一番綺麗やねー、と長男が言っていて、驚きました。

でも、歌を作る気なんか全く起こらないくらい、凹むんですよね。

だからまだ、結婚記念日の歌は、できていません。こんなもんです、毎年。

今月の言葉

みんなちがって
今月の言葉を更新しました。
もうすぐ花まつりなので、この言葉「みんなちがって みんないい」
金子みすゞさんの詩です。
 
「 私と小鳥と鈴と 」
        
私が両手をひろげても お空はちっとも飛べないが
飛べる小鳥は私のやうに 地面を速くは走れない
私がからだをゆすっても きれいな音は出ないけど
あの鳴る鈴は私のやうに たくさんな唄は知らないよ
鈴と、小鳥と、それから私、みんなちがって、みんないい


新学期、新年度が始まって、私の息子も小学生。
新しい環境に飛び込むと、これまでの「当たり前」とか「常識」が通用するのかどうか、不安になります。
そんなとき、どんな態度をとるでしょう?

自分を殺して、相手に合わせるのか?
おとなしくして、様子をうかがうのか?

小学生の頃、いじめられた経験がある私は、「自分の地を出しすぎるといけない」という処世術を身に着けました。
つまり、自分を殺して、息をひそめて、自分を小出しにする。
相手の気に入るようなことを探して、伝える。つまり、媚びる。
自分の立ち位置を確立できて来たら、だんだん自分を出すってことを、中学、高校、大学、就職といった新しい環境に身を置くときは、繰り返してきました。

でも、これは、最初に嘘をつくってことなんですよね~
って、分かったのが、ここ最近です。
苦しみのもとになる行為を、とても自然に行ってしまえるのが私たちなのです。
(そんな唄→正直者(ライブ))

お釈迦様は誕生されて、七歩歩まれた後、「天上天下唯我独尊」とおっしゃったそうです。
(別の仏様がおっしゃったとか、仏様をたたえる他の聖者がおっしゃったとか、諸説あります。)
これを、子供たちに伝えるなら「みんなちがってみんないい」になりました。

他の人のありのままを認めようと思うと、自分自身のありのままを先ず受け入れられている姿勢が大切です。
もしかすると、親との関係、パートナーとの関係において「信頼・肯定」よりも「不信・非難・否定」があると、どうしても我慢、我慢で自分を殺してしまいます。
そうすると、他の人に対しても自分と同じ、「我慢」を強いてしまいがちです。

きっと「ぞうさん」のお母さんは、子供にいつも「あなたが大切、愛している」と肯定的な言葉をかけていたんでしょう。
だから、「お鼻が長いのね」って、違いを指摘されても、平気だったのではないでしょうか?

先ずは、私から、「みんなちがってみんないい」を始めませんか?
「私の正しい」を押し付けるのではなくて、相手の背景を含めたありのままを受け入れることを始めませんか?

結婚9年目

お陰様で、4/3を持って、結婚生活9年目に突入しました。
なんと、忘れちゃっていました。
去年は、二人とも忘れていたのですが、今年は、私だけ忘れていた。。。

子ども三人に恵まれ、長男は、今年小学生に。
少しずつ、子育ての手が離れ、それぞれの趣味、特に妻が趣味などの自分時間を堪能できそうな、9年目です。

じつは、毎年、結婚記念日ソングを作っています。
半年ほど遅れたこともあります。当日にできたことは、ほとんどない(笑)
大体、結婚記念日と気づくのが前日ですから。
ほぼ、やっつけで、思いつきで曲を作るのですが、今年もそうです、作るのです。

だいたい、朝起きたときとか、夢の中とか、ランニングしているときとか、運転しているときにポットひらめくのを待つのです。
で、浮かんできたフレーズをメロディーにしていくのですが、大体、曲の顔になるのが歌いだし。
それだけは、もうできています。

「恋の上り坂 愛の上り坂・・・」
なんだか、途中からスパイダースの曲みたいになっちゃうのですが、プロじゃないのでそれもまたよしです。

気が向いたら、これまでの結婚記念日ソングも聞いてみてください!
慌てて作った結婚記念日の唄
6年目の4月3日

婚約破棄の話

後輩の結婚式の二次会で歌わせていただくはずでした。

しかし、一か月前に「婚約破棄になった」との報告。
身近では初めてだったので、声を上げて驚きました。

3月31日。予定はあけたままやし、大野は離れて、彼の近くにいるしということで
励ます会と称して、呑み会をしました。
大学時代の友人たち、6人。みんなそれぞれ家庭を持っています。

同じ軽音楽部で結婚している、夫婦もありましたが、不思議とその日は片一方ばかりの集合。
自然と(かたよった)結婚生活の話題に。
我慢して家事をしている、かけ湯をしない、ゲームばかりしている、出張ばかり、話が出来ない、
2人目が出来る、子供がいない、ごみをかたづけない・・・

きっと、新婚なんて頃はとっくの向こうの話で、今は新しい段階。
だからこそ、いろんな価値観を共有できる、こんな呑み会は大切だな~と
存分にしゃべってきました。楽しかったな~。二日酔いになったけど。

色んな家庭、男、女を知りすぎて、頭でっかちになっちゃって、結婚を妙に嫌がったりしないように
別れてしまった友人には、願います。

結婚なんかするもんじゃねえ、とは歌いましたが、結婚ほど新しい世界を見せてくれるのは無いと思っています。
これもあくまでも主観。かたよった主観。

しかし、これがために作った、アルバム「結婚なんかするもんじゃねぇ」はどのタイミングで発表するかな~

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プロフィール

だいもんてつじ

Author:だいもんてつじ
大門哲爾。浄土宗僧侶。37歳。三児の父。副住職。
趣味は、歌、ギター、ウクレレ、マラソン(フル3時間23分)、読書。
ソロアルバム「蝶々結び」、「太陽の父ちゃん」、「mmcd」、「おつきさま」、「おばあちゃんのせなか」など。

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